ICL手術の体験談・口コミ・おすすめクリニック情報[アイクリニック東京編]

ICL手術の体験談・口コミ・おすすめクリニック情報

アイクリニック東京編

【ICL 体験談】本院を選んだのは、ICLエキスパートインストラクターが在籍しているからです

会社員

石井渉 様(29歳)

満足度5点

5.0

体験談・感想

10歳ごろから視力が悪く、ずっとメガネ生活。
15歳からコンタクトにしてずっとドライアイと付き合い続けてきました。

レーシック手術が普及し始めて興味はあるものの、角膜を削ることに抵抗があり踏み切れませんでした。
そこで角膜を削らないICLを知り、今回の手術に至りました。

本院を選んだのは、ICLエキスパートインストラクターが在籍しているからです。

手術前に2回検査をしていただいた、5〜10分ほどで手術が終わったことなど、とても安心感がありました。
手術の痛みは少しありました。
特に消毒液が染みた感じがあります。

ですが、それに耐える価値は十二分にあるくらい術後は1日でよく見えるようになり、3ヶ月ほど経ったいまはほとんど違和感ありません。
この度は本当にありがとうございました!

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アイクリニック東京について

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所在地

〒100-0005
千代田区丸の内1丁目7番12号 サピアタワー7階

完全予約制

ご予約/お問い合わせ(日本語のみ対応)
0120-971-162(ICL 白内障 無料相談)

コールセンター受付時間

9:00 - 18:00

診療時間

平日/土曜/祝日
09:00 ~ 12:30 / 14:00 ~ 19:00
日曜
09:00 ~ 12:30 / 14:00 ~ 18:00

休診日

木曜日

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その他の患者様の体験談

【ICL 体験談】価値があったと思っています

会社員

塚本 様 (31歳)

満足度5点

5.0

コンタクトレンズ歴が15年近くに及び、常々不便さを感じていました。

当初はレーシック手術も考えていたのですが、受けた方の口コミを聞くとドライアイになってしまった、などあまりいい印象がなく踏み切れずにいました。

そんな中、たまたまお会いした知人が、普段かけているメガネをしておらず、どうしたのか聞いたところ、ICL手術を北澤先生にしていただき今は裸眼で過ごしているとのことでした。

すぐにサピアタワーアイクリニックを紹介してもらい、お話を伺いに行きました。

最初は目の中にレンズを入れるということで非常に心配でしたが、丁寧な事前説明や検査などを頂き、少しづつ心配は薄れていきました。

若干の心配はしながら手術当日を迎えたのですが、本当にあっという間に終わってしまい、先生にもう終わりですか?と聞き直してしまったくらいです。

その後の経過も非常に良かったようで、両目ともに0.1無かった視力が1.5以上になりました。

コンタクトレンズを入れたり、ケアする手間や付けっぱなしで寝てしまう心配ももうなくなり、それなりの金額にはなりましたが、手術をして本当に良かった、価値があったと思っています。

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【ICL 体験談】人生の中でも高いお買い物ではありましたが本当にやって良かったです

会社員

藤村隼人 様 (29歳)

満足度5点

5.0

長年コンタクトレンズを使用してきましたが、ドライアイや旅先での煩わしさから手術を決めました。

視力が弱くレーシックではかなり角膜を削ることになりそうだったのと、視力の戻りが不安だった為、可逆的なICL手術に決めました。

検査から度数の決定まで丁寧に説明して頂き、安心して手術を受けることができました。
手術はぐっぐっと眼球を押されている感じと水を流されている感覚があり、リラックスとまでは行きませんでしたが、先生の手際が良く、あっという間に終わりました。

今では目に何も付けなくても常にハッキリとモノが見え、手術前とは生活が激変しました。
人生の中でも高いお買い物ではありましたが本当にやって良かったです。

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【ICL 体験談】視力に悩む全ての人にICL手術をお勧めいたします

出版業

濱田 遼太郎 様 (24歳)

満足度5点

5.0

まず1つ言えるのはICL手術を受けて本当に良かったということ。

裸眼視力は0.01→2.0弱まで上がり術後6ヶ月の現在もその視力を維持しています。

手術を受けるまでに主に費用の準備に時間を要しましたが「裸眼」という幸せを取り戻した今、その努力が全て報われました。

私の決断を支えてくれた家族や友人、そして何より執刀していただいた北澤医師はじめサピアタワーアイクリニック東京のスタッフ皆様に感謝しております。

生きていく上で「裸眼」であることは必須ではありません。

現代社会で視力に悩む人は多いですが、眼鏡やコンタクトの精度は高い水準にあり多くの人は主にそれらを使います。以前の私もそうでした。

はじめに眼鏡を使い始めたのが10歳のとき。高校生からはコンタクトを使い始めました。

視力は矯正できていましたが、眼鏡やコンタクトの弊害の1つである過矯正の影響もあり、私の裸眼視力はいつしか0.01まで落ちてしまいました。

そんな中、段々強くなる度数に不安を覚え始めた私はICL手術というものを知ります。

レーシック手術は知っていましたが、角膜を削るために視界に影響が出たり再悪化するため遠慮しておりました。一方、ICLは初耳でしたので調べてみると眼内永久コンタクトレンズとあり、目に穴を開ける恐怖を感じたものの興味が勝りました。

また当時の私にとって、眼鏡は落とすと曲がり、コンタクトは時間のない朝に装着する手間や日中の不快さを感じるためにストレス源となり得る存在でした。

そして私の中で総合した結果特に費用面以外のデメリットを感じなかったICL手術を受ける決断を下しました。

どの病院にするかは迷いましたが、北澤医師の施術件数が他と比べて圧倒的だったことが決め手となりました。

ICL手術は誰でも受けれるわけではなく適正を見極めてもらえるところも安心ポイントです。私は1次検査、2次検査を経て手術を行いました。

そこから翌日検査、1週間後検査、1ヶ月後・・・と定期検診を挟み現在術後6ヶ月。

裸眼視力は0.01→2.0弱を維持し続けています。こういった自己投資は早いに越したことはありません。

視力に悩む全ての人にICL手術をお勧めいたします。

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【ICL 体験談】術中も安心して自分の目を預けられた

相談員

石渡正浩 様 (47歳)

満足度5点

5.0

小学生の頃より両目0.01と強度近視で斜視もあり、学校ではいつも前の席で苦痛な日々を送っていた。

視力回復センターに通うも全く効果でず、裸眼で生活することについて夢見る毎日であった。

大学生になりレーシックを知る。術後に両目とも1.2となり、裸眼での快適な生活を送っていた。

しかし術後10年、自分の両目は0.3程度まで低下。レーシックは視力が元に戻ってしまう人もいるようだ。

そしてメガネ生活に戻り諦めかけていた時、ネットでICLを知る。

駅から近くとても清潔感のあるクリニックを発見。そして主治医の方もとても信頼出来る方で術中も安心して自分の目を預けられた。

クリアな視界を得てもっと多くの方々がマスクをしても曇らない裸眼生活を送って欲しいと心より感じた。

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