ICL手術の体験談・口コミ・おすすめクリニック情報[アイクリニック東京編]

ICL手術の体験談・口コミ・おすすめクリニック情報

アイクリニック東京編

【ICL 体験談】小学生時代からの目の悩みも解消されました

会社員

山田達也 様(33歳)

満足度5点

5.0

体験談・感想

小学生時代から悩まされていた近眼ですが、いつかレーシックを受けて解消したいと思っていた一面、術後経過で再度近視になる話を聞いていたため実行まで当たれませんでした。

その中で知人から紹介を受けたICLという術式と、それに精通されているという北澤先生のお名前を紹介いただき、カウンセリングを受けに行ったのがキッカケです。
カウンセリングでは丁寧にご説明いただけたのと、手術のスケジュールも希望に合えたので迷わず実施判断しました。

実際の手術の時は、緊張は少なからずあった中であっという間に完了していた印象です。
その日から嘘みたいにクリアな視界を手に入れて、その後の経過も不自由なく過ごせています。

先生およびクリニックのお力のおかげで手に入れることができました。
非常に感謝しております。

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皆さまのアンケート結果

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アイクリニック東京について

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所在地

〒100-0005
千代田区丸の内1丁目7番12号 サピアタワー7階

完全予約制

ご予約/お問い合わせ(日本語のみ対応)
0120-971-162(ICL 白内障 無料相談)

コールセンター受付時間

9:00 - 18:00

診療時間

平日/土曜/祝日
09:00 ~ 12:30 / 14:00 ~ 19:00
日曜
09:00 ~ 12:30 / 14:00 ~ 18:00

休診日

木曜日

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その他の患者様の体験談

【ICL 体験談】乱視が非常に強いため、メガネでも矯正が難しく、常に目の疲労を感じる状態でした

会社員

平田当純 様 (40歳)

満足度5点

5.0

私は乱視が非常に強いため、メガネでも矯正が難しく、常に目の疲労を感じる状態でした。
また、メガネをかけても視力は普通自動車免許条件のギリギリの状況だったため、今回の手術を決断しました。

術後としては、ハローグレアのような症状はあるものの、個人的には全く気にならずクリアな視界で快適な生活を送れております。

また、メガネをかける煩わしさから解放されたことが想像以上に快適で、本当に手術を受けて良かったと考えております。

手術前の丁寧な対応及び手術や術後においてもしっかりと対応していただき、大変満足しております。
本当にありがとうございました。

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【ICL 体験談】術中も安心して自分の目を預けられた

相談員

石渡正浩 様 (47歳)

満足度5点

5.0

小学生の頃より両目0.01と強度近視で斜視もあり、学校ではいつも前の席で苦痛な日々を送っていた。

視力回復センターに通うも全く効果でず、裸眼で生活することについて夢見る毎日であった。

大学生になりレーシックを知る。術後に両目とも1.2となり、裸眼での快適な生活を送っていた。

しかし術後10年、自分の両目は0.3程度まで低下。レーシックは視力が元に戻ってしまう人もいるようだ。

そしてメガネ生活に戻り諦めかけていた時、ネットでICLを知る。

駅から近くとても清潔感のあるクリニックを発見。そして主治医の方もとても信頼出来る方で術中も安心して自分の目を預けられた。

クリアな視界を得てもっと多くの方々がマスクをしても曇らない裸眼生活を送って欲しいと心より感じた。

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【ICL 体験談】眼鏡なしの生活はとても快適で、もっと早く手術を受ければよかったと思っています

フリーランス

高瀬アヤ 様 (37歳)

満足度5点

5.0

2022年10月にICLの手術を受けました。
もとの視力0.06→1.5になり、大変満足しております。

術前のカウンセリングも丁寧で、仕事上デスクワークが多いことをご相談し、最適な視力をご提案頂きました。

手術は非常に短時間で終わりました。
手術中も優しくお声かけ頂き、緊張か和らぎました。

術後は翌日からかなりクリアに見え、アフターフォローも丁寧でした。

眼鏡なしの生活はとても快適で、もっと早く手術を受ければよかったと思っております。
友人にもぜひ勧めたいです。

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【ICL 体験談】視力に悩む全ての人にICL手術をお勧めいたします

出版業

濱田 遼太郎 様 (24歳)

満足度5点

5.0

まず1つ言えるのはICL手術を受けて本当に良かったということ。

裸眼視力は0.01→2.0弱まで上がり術後6ヶ月の現在もその視力を維持しています。

手術を受けるまでに主に費用の準備に時間を要しましたが「裸眼」という幸せを取り戻した今、その努力が全て報われました。

私の決断を支えてくれた家族や友人、そして何より執刀していただいた北澤医師はじめサピアタワーアイクリニック東京のスタッフ皆様に感謝しております。

生きていく上で「裸眼」であることは必須ではありません。

現代社会で視力に悩む人は多いですが、眼鏡やコンタクトの精度は高い水準にあり多くの人は主にそれらを使います。以前の私もそうでした。

はじめに眼鏡を使い始めたのが10歳のとき。高校生からはコンタクトを使い始めました。

視力は矯正できていましたが、眼鏡やコンタクトの弊害の1つである過矯正の影響もあり、私の裸眼視力はいつしか0.01まで落ちてしまいました。

そんな中、段々強くなる度数に不安を覚え始めた私はICL手術というものを知ります。

レーシック手術は知っていましたが、角膜を削るために視界に影響が出たり再悪化するため遠慮しておりました。一方、ICLは初耳でしたので調べてみると眼内永久コンタクトレンズとあり、目に穴を開ける恐怖を感じたものの興味が勝りました。

また当時の私にとって、眼鏡は落とすと曲がり、コンタクトは時間のない朝に装着する手間や日中の不快さを感じるためにストレス源となり得る存在でした。

そして私の中で総合した結果特に費用面以外のデメリットを感じなかったICL手術を受ける決断を下しました。

どの病院にするかは迷いましたが、北澤医師の施術件数が他と比べて圧倒的だったことが決め手となりました。

ICL手術は誰でも受けれるわけではなく適正を見極めてもらえるところも安心ポイントです。私は1次検査、2次検査を経て手術を行いました。

そこから翌日検査、1週間後検査、1ヶ月後・・・と定期検診を挟み現在術後6ヶ月。

裸眼視力は0.01→2.0弱を維持し続けています。こういった自己投資は早いに越したことはありません。

視力に悩む全ての人にICL手術をお勧めいたします。

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